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アンディ・ディオン (Andy D!on)

いっしょとそれぞれ。


ほどよい融合。わたしたちの二世帯新生活。

●新しい融合同居のスタイル提案。

玄関、キッチン、おフロ・・・親世帯と子世帯では分離した方がいい?それともやっぱり共有した方がいい?
例えば、洗面と脱衣の機能だけを分離したり、ふたつめのリビングを設けたり・・・。そんな工夫があるだけでずいぶん違う。いっしょとそれぞれが程よい、「Andy D!on(アンディ・ディオン)」は、そんな新しい融合同居のスタイルの二世帯住宅です。

快適に共有するための工夫と、お互いの居場所を創出する心配り

ラナイ ※ラナイとはハワイ語で大型バルコニーのこと

●スペース確保に優れた融合同居型がベース

子一人・片親同居などによる世帯構成の少数化や、狭小面積傾向にある今の住宅事情を踏まえたコンパクト二世帯住宅。限られた敷地や予算を考慮し、各部屋が狭くなりがちとなる分離同居型ではなく、合理的なスペースの確保ができる融合同居型をベースにしてプランニングいたしました。
二世帯同居では、生活機能を共有することがお互いへの心遣いからくる気兼ねや遠慮などを引き起こしてしまう要因にもなりかねません。その点「アンディ・ディオン」では、食事を中心とした家族団らんのシーンを核に据え、家族の生活リズムの相違を上手く解消する機能分離の発想や、1階と2階にそれぞれの居場所の創出する「デュアル・リビング」。さらに、アウトドアに開けた憩いの空間「ラナイ」など、快適性を重視した工夫を随所に盛り込んでいます。

●親世帯の高齢化にともなう、バリアフリーにも細やかに配慮。

親世帯の主寝室は1階リビングに連続するように配置し、将来在宅介護が必要となった場合にも主寝室+リビングという拡張に対応。親世帯が利用する主要通路の建具は全て引戸にすると共に、各所に手摺りを配置するなど、住宅金融支援機構のフラット35基準以上を備えました。エースホームでは全棟「長期優良住宅」仕様+省令準耐火構造を標準化しており、住宅金融支援機構のフラット35S(20年金利引下げタイプ)にも適応させ、ご家族がいつまでも安心して暮らしていくことができます。

「ここはシェア」「ここは分ける」の程よい融合型プラン。

「Andy D!on」プロトタイププラン
「Andy D!on」プロトタイププラン(E090095-471)

■住まいの中心にダイニングを配置
みんなで一緒に食事をすることを家族のルールにしてほしい。大家族でも食事を通じてコミュニケーションを深め合えるよう、暮らしの中核に家族の集えるダイニングを提案します。

■洗面/リネン室を分離することで、浴室シェアの発想
洗面コーナーとリネン室(脱衣)がひと続きであると、誰かの入浴時は洗面への立ち入りがしにくくなりますが、分離することにより、そうした気遣いや待ち時間も無くなります。

■1階と2階にそれぞれの居場所を創る「デュアル・リビング」
1階と2階の両方にリビングを設けることで、親夫婦/子夫婦のプライベートな居場所として過ごしたり、大家族の男性陣/女性陣が分かれてそれぞれ趣味の時間を楽しんだりできます。

■屋根のあるアウトドアリビング「ラナイ」
2階リビングの続きのインナーバルコニーを、陽や風を感じるゆとりあるアウトドアリビングとして、1つの部屋のように考えます。テーブルと椅子のセットがあって、のんびりとしたひと時を演出します。

■大家族に対応する収納の充実と工夫
玄関からキッチンまでの動線上にパントリー&大型土間収納(床上/土間収納使いが可能な「2ウェイ土間」)や階段下収納、子世帯専用の洗濯室にもアレンジ可能なストレージなど、1階・2階ともに大収納を確保しています。

■玄関から延びる複数の動線
玄関は1つでも「2ウェイ土間」を挟んだキッチンまでの動線、親世帯の寝室に直結する動線、1階に物音を立てずに2階へと行き来する階段への動線など、家族の出入りの状況に合わせて使い分けられるようにしています。


洗面コーナーとリネン室が分離

●洗面コーナーの分離で、入浴時の気遣いを解消。

『おじいちゃんが入浴中。でも子供に歯磨きをさせたい・・・』
洗面とお風呂が一体になっていると、洗面だけを使いたいのに、誰かが入浴している間は気を遣って遠慮してしまう。
「Andy D!on」なら、洗面コーナーとリネン室が分かれているから、気兼ねなく使えます。
生活リズムは人それぞれだから、生活機能だけを分離する考え方を随所に盛り込み、お互いが快適に生活できるように配慮しています。

●リビングが2つあれば、それぞれの居場所を創れる。

『突然おばあちゃんの昔馴染みの友人が訪問。お邪魔すると悪いし・・・』
二階にある"2つめリビング"は嬉しい存在。お互いの世帯のお客様と水入らずで話したい時や、深夜の帰宅時に静かに食事をしたい時などに居場所があると、何かと便利です。
夫婦だけで過ごしたり、時には男性陣は一階でサッカー観戦、女性陣は二階でドラマ鑑賞など、世帯を超えて交流することもできます。


「デュアルリビング」で解決!

 

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